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ペンタックス(PENTAX) K-mで「光都東京・LIGHTOPIA 2008」を撮ってみた。

前の記事にも書いたようにそろそろライトピア2008の季節が来たのと,みんぽすWillViiさんから,「PENTAX K-m」が届いたのとで,本来であれば,カメラの外観編とかから始まるべきなのかもしれませんが,まぁ使い慣れたペンタックス機ということで,わからないことがあれば,「ヘルプ」ボタンを押せばいいやと,マニュアルもろくろく読まず,12月19日からスタートした「光都東京・LIGHTOPIA2008」に連れて行ってみました。サンプル写真,盛りだくさんです。

Ambient Candle Park 2008-10
アンビエント キャンドル パーク(和田倉噴水公園) 拡大

PENTAX K-m Monofellows review

まぁ,自分としてはわかっているつもりでも,この記事を読まれる方には,「なんのこっちゃ?」ってこともあるかもしれませんので,発表時のK-mの概要紹介記事も,合わせてどうぞ。

簡単に言うと,K-mは,デジイチビギナーやカメラを扱うことになれていない人でも優しく扱えることを考えて「ちいさい。かんたん、きれい。」をキーワードに作られたPENTAXのデジタル一眼レフカメラのエントリー機です。「m」は,「ママ(mama)」さんの「m」と,「ミニ(mini) 」や「マイクロ(micro)」の「m」の意味を込めているとのこと。

このレビューは家電・PC・携帯・ゲームレビュー・クチコミサイト「みんぽす」から商品を無償でお借りして掲載しています。(詳細は末尾で) みんぽす

お借りしたPENTAX K-mは,ほぼ完成品と同じですが、新品・製品版ではありませんので,画像処理等が若干製品版と異なる場合があるとのこと。撮ったままをお見せするため写真をクリックするとFlickrサイトで,オリジナルファイルをみていただくこともできるようにしてありますが,写真を等倍(100%)で見られる場合は、その点をご理解ください。もちろん,この記事の写真は,コンピュータで画像編集やレタッチも加えていません。

K-mは,APS-Cサイズの撮像素子を搭載した有効1000万画素以上のデジタル一眼レフカメラの中では,横幅世界最小。まぁ,最近は,規格がいろいろあるので,条件によっては単純に「世界最小」とは言えないのですが,まぁとにかく,K-mを初めて持ったときに感じたのは,「軽い!」ってこと。キットレンズになっている「smc PENTAX-DA L18-55mmF3.5-5.6AL」も,このK-mのために開発されたもので200gに重量が抑えられています。このレンズ,キットとしてしか購入できません。

「DA L18-55mmF3.5-5.6AL」の焦点距離は,広角から中望遠域をカバーする27.5〜84.5mm相当の画角(35ミリフィルム判換算)。夜景撮影にぴったりだと思い,一緒に届いた「smc PENTAX-DA L 50-200mmF4-5.6 ED」は出番は少ないと判断し,家で留守番してもらうことにしました。レンズと本体,電池などで,約800g。機動性,高いですよね。カメラの内部にある金属フレームに穴を開けたりして,軽量化に取り組んだそうですよ。

初期設定をあまり変えずに,初心に戻って撮影してみました。「構えて,ただ撮るだけ」です。ISO感度も,200-800のISO AUTOのままです。三脚だって持って行きませんよ。いきなり夜景の実写レビューですが,まぁ,問題ないでしょう。

Marunouchi

まずは,JR東京駅丸の内北口から,皇居外苑会場の和田倉橋に向かいます。

Wadakura gate bridge 02
お堀と城壁に映るライトが神秘的です。「環境」を意識した今回のライトピア2008。グリーンのライトがポイントになっています。

green steps
緑のライトは,ちょっと怪しげでもあります。

和田倉橋と周辺の環境照明
遠景では,こんな感じ。黙っているとK-mは,やはり手ぶれを防止するためか,ISO800で撮りたがる傾向にあるようです。まぁ,ブログに使う写真やサービス版〜L版くらいにプリントするなら,問題なさそうです。

冒頭から,美味しいところをお見せしてしまったのですが,まだまだグッとくる夜景,K-mが撮ってくれましたよ。


お急ぎの方は,上の↑スライドショーだけでも,ご覧になって下さいな。

和田倉橋を渡ると,すぐに,アンビエント・キャンドル・パークの会場「和田倉噴水公園」です。「地球・環境・平和」をテーマに著名人や千代田区の小学生がメッセージや絵を描いたキャンドルが約700個,置かれています。これ,つけるのと消すのは人力なので,けっこう大変なのか,他のイベントよりちょっと早めの12月24日(水) に終了します。お気をつけを!

アンビエントキャンドルパーク
期間:2008年12月19日(金)~12月24日(水) 17:00~21:00

Ambient Candle Park 2008-02
左端は「ジュディ・オング」さん,右端は切れちゃったけど「堺屋太一」さんの明かり絵です。

流れるBGMも,噴水の音ですら幻想的。大きなデジイチとがっしりした三脚もっている玄人っぽい人たちもたくさんいらっしゃいましたが,K-mは身軽なので,キャンドルナイトをたっぷり楽しむことができました。

Ambient Candle Park 2008-04

整然と並ぶキャンドルたち,まわりの木々は,「平和」を望む熱い気持ちを表す「赤」のライトで染められています。

Ambient Candle Park 2008-05
真ん中手前は,「毛利衛」さん,その後ろは「吉村作治」さん。

Ambient Candle Park 2008-09
<夜景モード>

手持ちで,これだけ撮れれば,御の字です。
K-mはボディに手ぶれ補正機構をボディに内蔵しています。しかもその効果は上級機種と同じ,4段分。K-mにつけられるレンズならどのレンズでも手ぶれを補正してくれます。

Ambient Candle Park 2008-11
冒頭の写真は,カメラ任せのISO感度800ですが,シーンモードで「夜景」を選んで撮影してみました。「夜景モード」では三脚等で固定して撮影することを推奨されていますが,まぁしっかりとカメラを構えれば,この位なら撮れちゃいます。拡大しても,相当,綺麗です。十分な明るさがあるときは,ISOを低感度にして挑戦してみるのもよさそうですね。最大に拡大(ピクセル等倍) 
K-mには,上位機種にも付いている,感度を簡単に変えられる「ISO感度優先モード(Sv)」もついていますが,これは,「カメラ任せ」に飽きた頃からでもいいかな。PENTAXは,せっかく買ったデジカメが簡単に使えるだけじゃなくて,長く使えるということも考えているのではと勝手に思った次第。

K20Dにも付いているダイナミックレンジの拡張機能は,K-mにも付いています。ただしD-Range機能を使う場合,ISO感度は,200からになります。オフにすれば感度はISO100からのスタート。

Ambient Candle Park 2008-13
噴水は,「地球」を表す「青」や平和の「赤」に移り変わっていきます。

オートだけで撮っているとカメラに撮らされている感じがしてきてしまうので,Pモードも使い始めました。色合いは,K20Dから採用されたカスタムイメージの「雅(みやび)」を選択してみました。さらに,連写やセルフタイマーを設定できるドライブモードのボタンも,僕が使っているPENTAX K10Dと同様の位置に付いているので,押してみたら,ここにオートブラケティングの機能も入っていました。±0.3EVに設定して,好きな写真を選んでこの記事に載せています。

K-mの唯一の弱点だと思うのが,合焦ポイント(測距点)がファインダー上でスーパーインポーズ表示されないこと。なので,AFモードを中央にスポット設定してみました。合焦音はするので,なんとかしのげそうです。あと,Pモードにしておけば,フラッシュが自動的に「こんにちは!」ってポップアップしてしまうのも防げたりします。

Ambient Candle Park 2008-16 Ambient Candle Park 2008-17
「アグネス・チャン」さんと「麻生首相」さん。「All for Love, Love for All」と「日本を明るく」。
どっちが,アンビエントキャンドルパークのテーマに合ってるかなぁ…。

麻生首相ご本人がここに来たようですね。
麻生首相 LIGHTOPIA点灯式に出席
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081219-00000022-maip-pol
ニュース記事にもなってました。

Ambient Candle Park 2008-18
明かり絵制作者一覧。拡大

さて,場所をお隣の馬場先濠に移して,照明デザイナー「石井幹子」さんによる「光のアート・インスタレーション『雪月花』」です。和田倉橋のライトアップも石井さんによるものです。

「光のアート・インスタレーション『雪月花』」
期間:2008年12月19日(金)~12月28日(日) 17:00~21:00

Setsu-gekka 01
うーん…,なんかつまらない。

ちょっと寄ってみましょう。
Setsu-gekka 05
ま,こんなもんかもしれません。「エコ」「省エネ」がキーワードなのでね。

K-mとキットレンズの組み合わせでは,暗い夜景を見た目と同様程度に補正してくれるので,あまり明るすぎる絵になることもなく,ペンタックスを使い慣れているものにとっては,操作性にあまり違和感を感じることはありません。ただ,キットレンズの「DA L18-55mmF3.5-5.6AL」の描写に,やや甘さを感じます。なので,K-mにペンタックスのリミテッドレンズをつけた時が,楽しみです。

あっ?!
Santa cruise
サンタが!!

えー,気を取り直して,丸の内の仲通りで開催されている「フラワーファンタジア」に移動です。

「花と光のコミッションワーク『フラワーファンタジア』」
期間:2008年12月19日(金)~12月28日(日) 17:00~22:00

Flower Fantasia 2008-03
昨年とは,だいぶ様子が変わってますね。

K-mの背面液晶モニターは,約23万ドットの高精細,2.7型液晶。広視野角でとても見やすいと思います。ステータススクリーンの基調の水色も新鮮です,ただし,暗いところでは,最近の,どのカメラでも同様なのですが,どこにボタンがあるのか,どのボタンがどの機能なのかわかりにくいので,カメラに慣れてきて,いろいろと操作したくなると,やや戸惑うこともあるかもしれません。ボタンも光ってくれるようなアシスト機能があるといいなぁと思いました。右手だけで操作できるようには考えられていて,カーソルボタンの真ん中にある「OK」を押すと,よく使う操作はすべてここで表示されて操作もできるようになっています。サイズの関係でカメラ上面の液晶表示はなくなっていますが,使いこなしにほとんど問題は感じませんでした。

Flower Fantasia 2008-06
そうそう,キットレンズの「DA L18-55mmF3.5-5.6AL」,ちょっとしたマクロレンズ並みに,けっこう寄れます。最短撮影距離は,0.25m。前ボケもまずまずです。お料理などを撮るときなどにも,のけぞらなくて(笑)良さそうです。

Flower Fantasia 2008-07
で,やはり,十分な明るさがあるときは,ISO200の低感度で撮影した方が良さそうです。上限は,ISO400くらいかなぁ。ただ,動きのあるものを撮るときは,ISO800からISO1600ってのもあり得るとは思います。

wind power generation Flower Fantasia 2008-05
「光都東京 LIGHTOPIA 2008」では,風力とバイオマス(生物資源)の自然エネルギーにより発電されたグリーン電力を使用しているそうです。写真は,たぶん,その風力発電機。くるくる動いてましたよ。

さっきのサンタタクシーもは,ソーラーパワーで蓄電されたものを使っているのだとか。午後4時から8時までは,1回100円。それ以降11時までは,コースは変わりますが無料。「ベロタクシー」というそうです。24,25日は,夜24時まで運行。ベロタクシーは,28日まで。

さて,ここで,K-mに搭載されたお遊び機能を試してみましょう。

IMGP7551
丸ビル1F マルキューブに,恒例の高さ8mの巨大ツリーが飾られています。ツリーのイルミネーションを自分好みの色に調光して記念撮影ができるというのがウリ。ツリーの設置は,12月25日(木)まで。

K-mには,写真をいっそう印象的に見せるテクニック「デジタルフィルタ」が付いています。このデジタルフィルタは,撮影時と再生時にフィルターをかけられるものが,「トイカメラ」,「ハイコントラスト」,「ソフト」,「クロス」,「レトロ」,「色抽出」の6種類。再生時のみにフィルターをかけられるのは,ぐっと増えて,「イラスト(パステル画、水彩画)」,「HDR」,「白黒」,「セピア」,「カラー」,「スリム」,「明るさ」,「カスタム」の8種類。全部で14種類のアートフィルターが用意されています。なんと人気の「HDR」までも準備されているというのは,驚きでした。オートブラケティング時のみ使えるのかなぁと思ったら,1枚だけで処理されるようです。「スリム」も,女性だけでなく喜ばれそうな機能です。

Normal tree HDR tree
左がノーマル(拡大),右がHDR(拡大)です。

HDRとは,「ハイダイナミックレンジ(High Dynamic Range)」のことで,画像の最も明るい部分と最も暗い部分の明暗の比を広げる手法のことです。1枚のみからの加工なので,疑似HDRだとは思いますが,ペンタックスのK-mが積んでいるとは,驚くやら嬉しいやら…。

その他にも,
tree by cross filter mode K-m tree by soft mode K-m 
きらめく部分をより星形に強調する「クロスフィルター」(左)(拡大),柔らかな描写に変える「ソフトフィルター」(右) (拡大)など,ずいぶんと印象が変わるものもあります。「クロスフィルター」は,デフォルトではあまりキラキラしすぎないようにちょっと抑えられているような気がします。星の大きさや数は変更することができますが,それぞれのフィルターのかかり具合は,設定することができるものとそうでないものがあるようです。

で,もう一つ特筆ものが,こちら!
tree by toy camera mode K-m
画像の周辺部の光量が落ちて,ちょっとふんわりした雰囲気に仕上がっています。上にも書いたように,撮影時にも,再生時にも,この「トイカメラ・フィルター」をかけることができます。(拡大)これってすごいことなんですよ。だって,昨日発売されたばかりの最新のオリンパスの中級機E-30だと,撮影時にしかこのフィルターをかけることができないんですから。いや,同じものじゃないだろうっていう声もあるかもしれませんが,だったら,再生時にもフィルターをかけられるようにすればいいと思います。 

フィルターを撮影時にかけるときは,表示されるまでに若干時間がかかるのは,E-30もK-mも同じですが,K-mの方がだいぶ短いような気がします。E-30のレンズキットが20万円近くすることを考えると,レンズキットが5万円以下で買えるK-mは,かなりお得です。

PENTAX K-mの価格検索(楽天)

コンデジだとこういったフィルターで遊ぶ機能は,昨年あたりからつき始めてきましたが,楽しい機能はデジイチにも合った方がいいですよね。K-mのフィルターは,一回だけでなく数回重ねて使うこともできます。このあたりの楽しい機能は,現行のペンタックス最上位機種のK20Dを越えていたりします。

My Plaza

明治安田生命ビルに,大きなツリーがありました。ここにできた「オイスターバー」が,気になっているのですが,まだ行ってません。あのニューヨークのグランドセントラル駅の系列店です。

さらに有楽町駅前の東京国際フォーラムまで進んでみます。
Flower Fantasia 2008-09
すでに始まっていたクリスタルイルミネーションにフラワーファンタジアが合体していました。

Flower Fantasia 2008-10
こんな角度で撮るときは,ファインダーを覗かないでシャッターボタンを押すのですが,エントリークラストはいえ,将来出てくるかもしれない「K-m2」には,ライブビューファインダーを是非搭載してもらいたいものです。できれば,このサイズのまま。

ここの会場は「黄色」のオブジェですが,大手町会場と有楽町会場では,また違った配色になっているようです。同時に始まったイベント「ライティング・オブジェ」も気になったのですが,このあたりでおなかが空いてきたので,とりあえず撤収することにしました。


フラワーファンタジア2008の写真を集めて,スライドショーにしました。

荷物の多いママが,お子さんのシャッターチャンスを逃すことがないように,また,気軽に持ち歩けることを第一に考えたPENTAX K-m。K-m本体と,一眼レフ用AFレンズでは世界最薄・最軽量のDA 40mmF2.8 Limitedの組み合わせなんて,最高にコンパクトで画質もさらにアップしますよね。キットレンズもお得ですが,せっかくのレンズ交換式のデジタル一眼レフですから,後々のステップアップも考えて,ぜひ,高品質なレンズも使っていただきたいなぁ。きっとさらにもっとビックリすると思います。

長文,読んでいただきありがとうございます。

エントリークラスといいつつ,機能的には,上位機種の機能もふんだんに取り入れたPENTAX K-m。使っているうちに,どんどん引き込まれていきました。ちょうど,白ボディの「K-m」ダブルズームキットが,海外で発表されましたが,日本でも,カラバリが展開されるのでしょうね。楽しみ!

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というわけで,
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<参考>
PENTAX K-mオフィシャルページ

PENTAX K-m スペシャルサイト

ペンタックスの交換レンズ

みんぽす:PENTAX K-m レビュー集ディレクトリー

自分で値段を設定できる「プラボ」で,PENTAX K-mボディの価格を設定してみる。

◆ビックカメラ.comの情報と価格

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コメント

HAMACHI!さん、こんにちは!
もう1台はHAMACHI!さんでしたか。
またご一緒させてもらっちゃってます^^;

私ははじめてのPENTAXですが、さすがにペンタユーザーのレビューは違いますね!
私も勉強になります^^;
このPENTAX K-mをお借りする事になって、間違えて40Limitedを買ってしまい、勢い余って更に間違えてK200Dにまで手を出してしまいました(笑)
K-mを返却したら、しばらくK200Dで遊んでみます。

都内では、夜景スポットがたくさんあって良いですね!
最近のカメラは、夜景撮影やイルミ撮影などが本当に撮りやすくなっているから凄いです。

またお邪魔しますね^^

投稿: かもねぎ | 2008.12.21 12:19

かもねぎさん,コメントありがとうございます!

相当,出遅れてしまいました。ごめんなさい!

今,うちになぜか4台デジイチがあるという未曾有の事態で,あたふたしております。

K-m,ママさんだけじゃなくて,ペンタックスユーザーに優しいカメラだと思います。

limitedにK200Dですか?!
キヤノンにとは違うところも多いかと思いますが,ぜひ,楽しんで下さいね。かもねぎさんのパピちゃんたちも,モデルさんとしても大活躍ですね。

また,よろしくお願いいたします〜!

投稿: HAMACHI! | 2008.12.21 12:38

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